コミックは別にして、特に思い入れの強い
SF関係のレビューが案外書けません。
あんまり好きすぎると、さらっと流せないもの
なのかもしれませんね。
栗本薫、神林長平、茅田砂胡
この三人が、わたしの必読御三家です。
SFではありませんが、私の好きな作家
栗本薫さんの伊集院大介シリーズの
「女郎蜘蛛」を読み終えて、
どんな風にレビューしようか考えているのですが、
なかなか筆がすすみません。
早く書かないと、そのうち、内容忘れちゃうのになあ。
好きすぎるとコトバにならないのかな・・・

