最近、たまにイーブックオフを利用することがあります。イーブックオフというのは、ネットの古本屋です。
■ アマゾンを使うわけ
自分の利用頻度としては、ダントツAmazon.co.jp。
一ヶ月の利用額が5,000円、10,000円を超えるごとに、アマゾンのギフト券ではあるけれどキャッシュバックがあるので、とりあえず、一度使ったら5千円分に達するまではアマゾンを使います。
たいていなんでも揃うのがありがたいですね。
(追記:キャッシュバックにかわって、Amazonポイントが始まりました。)
■ 時々楽天ブックスを使うわけ
時々楽天ブックスを使うのは、期限切れポイントを消化するため。
これは、完全送料無料中だからできること。これが終わっちゃったら、このワザ使えなくなっちゃうなあ・・・
(追記:楽天ブックス送料無料終了しました。)
■ 最近はイーブックオフ
前はよく古○市場に在庫を見に行ってたのだけれど、なかなかないのですよ、欲しい本の在庫が・・・店頭ショップもあって名が売れているから、利用者が多いんでしょうか?
一応登録はしてあって、たまに利用することもあるけれど、在庫がないもんはどうしようもありません。
で、最近、よくイーブックオフに欲しいコミックの在庫があるので、よく利用しています。
たいていのショップは、発送しましたメールが届くのですが、イーブックオフは、発送しました連絡もなく
いきなり届くのでたまにぎょっとしますが、発送は早い方だと思います。
先日も「のだめカンタービレ」と「ドラゴン桜」を注文したのですが、だいたいは良品でがまんできるものでした。一冊だけ、のだめの3巻は、本上方の側面にシミがついていて、自分が店頭で見たら買わないような品質でした。はずれじゃ??。
まあ、しかしこのあたりは、古本ですから品質的にどのあたりまで許せるか、ということでしょうね。
販売のページにも古本というのは納得の上購入してください、という趣旨のことが書いてありますからね。古本がいやなら、高くても新品で買えばいいわけです。そこをあえて古本というリスクを背負っても安い方がいいと、買うか、買わないか・・・
これは、わたしの経験ですが、比較的最近出版されたものであれば、店頭でもネットショップでもはずれは少ないような気がします。
ということで、せっかくいろいろ検索したので、古本情報ページを作ってみました。わたしが、購入するときくらいしか更新しないかもしれませんが。試験的に。
