まずは、Moon Globeを起動しよう。
左下のマークが望遠鏡の形をしている時は、地球から月を眺めている状態。
左上の丸をタップすると、月の満ち欠けモードと、方位磁石みたいなマークが出る画面とを切替できる。
月の満ち欠けモードでは、上部のバーをスライドさせると、月を満ちかけさせることができるぞ!
下のバーの真ん中に四角があって、現在は「Spacecraft」と表示されているけれど、ここをタップすると、「Terrain(たぶん月の地形の名前?)」「Spacecraft(見た感じ、宇宙船の着陸地点?)」「km(たぶん地球と月の現在の距離?)」「表示なし」と切り替えることができる。
内容は、全部英語表示なんで、フィーリングで書いてるから、間違ってたらごめん。
次に、左下の望遠鏡マークをタップすると、月軌道から月を眺めることができる。
楽しいのは、月軌道モードにすると、月をフリック?すると、くるくる回ることだ。
まるで、月軌道上のステーションの窓から、あるいは、宇宙服に身を包み宇宙遊泳しながら、月を見下ろしているような気分になれる。
あ、やばい、宇宙酔いしそうだ。
興味のない人には、何それ的なものだけど、昔宇宙飛行士になりたかった口なので、これはたまらんですよ。
で、iTunesStoreにはこんな地球が見える画像が掲載されてるんだけど、どうやったらこんな風に見えるのかよくわからない。
時期的なものなんだろうか?
とにもかくにも、宇宙が好きなら、まずはiPhoneにダウンロードしてみて!
自分がダウンロードした時は無料だったけど、その後変わってるかもしれないので、料金は自分でちゃんと確認してね♪
▼ iTunes >>>Moon Globe




