あるマンガが我が家の食卓をがらりと変えてしまいました。そのマンガは、「築地魚河岸三代目」。
銀行員から魚河岸の仲卸の三代目に転身した主人公が、とにかく、毎回とてもおいしそうに魚を食べているのです。
読んでるこっちは思わず、生唾ごくり。お、おいしそうです・・・
こどもも同じだったみたいで、このマンガを読んで、魚嫌いが直ったばかりか、魚好きになってしまいました。今日はそうなるまでの我が家の話し。
記事を読む: 魚嫌いを魚好きに変えた驚異のマンガ!
あるマンガが我が家の食卓をがらりと変えてしまいました。そのマンガは、「築地魚河岸三代目」。
銀行員から魚河岸の仲卸の三代目に転身した主人公が、とにかく、毎回とてもおいしそうに魚を食べているのです。
読んでるこっちは思わず、生唾ごくり。お、おいしそうです・・・
こどもも同じだったみたいで、このマンガを読んで、魚嫌いが直ったばかりか、魚好きになってしまいました。今日はそうなるまでの我が家の話し。
安部 司 著
古本屋のポイントカードが貯まって、1000円分の金券として使えるようになりました。どれにしようか迷った末、あまり安くなってはいなかったけれど、気になったこの本を買いました。
家に帰ってふと思い付いて確認すると、いつか読みたいと思っていた本のうちの一冊でした。
以前、病院の待合い時間に読んで、おもしろそうだったので、全部最初から読んでみたいなあと思っていた本が、古本屋でたまたま目についたので買いました。魚の話題がいっぱい出てくる人情グルメまんが(?)です。