C☆NovelsFantasia 木下祥さんの万波霊障事件日誌です。
シリーズになるのかな?
上巻と、下巻みたいな。
マルゴの調停人がおもしろかったので、読んで見たら、上巻読んだら思いっきりホラーだった。
ひえー。
わたしは、ホラーは読まないことにしているのです。
記事を読む: 祟神の郷|守神の山|木下祥
C☆NovelsFantasia 木下祥さんの万波霊障事件日誌です。
シリーズになるのかな?
上巻と、下巻みたいな。
マルゴの調停人がおもしろかったので、読んで見たら、上巻読んだら思いっきりホラーだった。
ひえー。
わたしは、ホラーは読まないことにしているのです。
木下祥さんの「マルゴの調停人」を読んだら、続きが読みたくなって、買ってしまった、第二巻。
「鬼の哭く森」。
いやー、今回もおもしろかった!
ケントもいよいよ調停人候補として、イギリスへ留学するわけですが、イギリスへ旅立つ前に起こった日本での事件を2つ。
木下祥さんの「マルゴの調停人」を読みました。
おもしろかった!
主人公の高校生ケントは、自分でも気づいていなかった類いまれなる才能のために、旅行先のアルゼンチンで、事件に巻き込まれていきます。
というか、彼が台風の目みたいなものですが。
ケントの才能は、物事の中間を見分ける能力。
妖怪達の世界での揉め事を、ケントのような才能を持った人間が、調停人として、解決していく。