「金翅のファティオータ」の黒川裕子さんの新シリーズ「熱砂の巨兵」の第一巻「最果ての少年」を買って読みました。
うほーっ!今度のシリーズもおもしろそうですよ!
「熱砂の巨兵」というのを聞いて思わず連想するのは、「風の谷のナウシカ」的世界です。
ああいう感じかな、と思って、超古代文明のロボット出てくるのか?と思っていましたが、若干違う感じです。
記事を読む: 熱砂の巨兵1 最果ての少年|黒川裕子
「金翅のファティオータ」の黒川裕子さんの新シリーズ「熱砂の巨兵」の第一巻「最果ての少年」を買って読みました。
うほーっ!今度のシリーズもおもしろそうですよ!
「熱砂の巨兵」というのを聞いて思わず連想するのは、「風の谷のナウシカ」的世界です。
ああいう感じかな、と思って、超古代文明のロボット出てくるのか?と思っていましたが、若干違う感じです。
黒川裕子さんの四界物語、ついに完結!
シリーズ3巻目の「大陸の王」を読みました。
いやあ、おもしろかったなあ。
デビュー一作目とは思えない読後の充実感です。
ストーリーについては、ネタバレになっちゃうので、あまり詳しくは語れませんが、別の竜が出てきたり、まあ、いろいろ、ファンタジックに、戦いと、愛と友情と、入り乱れてて、わくわく、どきどき。
黒川裕子さんの四界物語シリーズ第二巻、「異玉の騎士」を読みました!
すごいおもしろかった!
そもそも、受賞作がいきなり続き物てところから、型破りですが、でも、その先読みたいと思わせるところがいいですよね!
さて、第二巻は、ついに、サクォーリアン達が、帝国に対して反旗をひるがえします。
リンゼイ・ヴォー皇子の母方の行方が知れたりして。
黒川裕子さんの「金翅のファティオータ」を読みました。
四界物語の1巻なんですが、実はこれ第6回 C☆Novels大賞受賞作なんですよね。
大賞受賞作なのに、いきなり続きものって、意表をついてますね。
でもだからこその大賞受賞なのかもしれません。
で、この四界物語、とにかく面白い。